中部化研工業

5

  • カテゴリー 中部化研工業

    独自商品コード ckk-pa0005

    システム商品コード 000000014896

    『Legend.I』は、超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・ 一般の鋼鈑・その他に非常に強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い 低収縮パテです。

    150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して 上塗り塗装後の焼付が可能です。(膜厚等の諸条件により耐熱温度は 変わります)。

    乾燥性が格段にアップし、表面タックが残りません。さらに、強制乾燥 (50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能です。

    【特長】

    1.密着性: 超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・一般の鋼鈑・その他FRPにも強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い。
    2.耐熱性: 150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して上塗り塗装後の焼付が可能(膜厚などの諸条件により耐熱温度は変わります)。
    3.乾燥性: 乾燥性が格段にアップし、表面タックが残らない。さらに、強制乾燥(50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能。
    4.耐湿性: 耐ブリスター性に優れている。
    5.収縮性: 無収縮と言って良い程の優れた無収縮性のため、硬化後に鋼鈑が歪むことなくしっかりと面出し可能で、ソリや歪み・縮みの発生を抑える。
    6.柔軟性: 硬化後一定の時間は、パテに柔軟性・追随性があり、パテが歪みを吸収する。
    7.研磨性: 無収縮パテ特有の表面タックが無いのでペーパーの絡みが無く、かつペーパーが表面をすべることなくしっかり食いつくので、サクサク研げる。半乾きで表面を削るようなザクザクではなく、完全に乾いた状態でしっかりペーパーがかかったサクサクという小気味良い研磨感で楽に研磨が可能。
    8.タイプ: S(夏用)・N(標準=春秋用)・W(冬用)の3シーズンタイプ
    9.その他: 《主剤混合システム》 ブレンドOK

  • カテゴリー 中部化研工業

    独自商品コード ckk-pa0004

    システム商品コード 000000014895

    『Legend.I』は、超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・ 一般の鋼鈑・その他に非常に強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い 低収縮パテです。

    150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して 上塗り塗装後の焼付が可能です。(膜厚等の諸条件により耐熱温度は 変わります)。

    乾燥性が格段にアップし、表面タックが残りません。さらに、強制乾燥 (50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能です。

    【特長】

    1.密着性: 超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・一般の鋼鈑・その他FRPにも強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い。
    2.耐熱性: 150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して上塗り塗装後の焼付が可能(膜厚などの諸条件により耐熱温度は変わります)。
    3.乾燥性: 乾燥性が格段にアップし、表面タックが残らない。さらに、強制乾燥(50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能。
    4.耐湿性: 耐ブリスター性に優れている。
    5.収縮性: 無収縮と言って良い程の優れた無収縮性のため、硬化後に鋼鈑が歪むことなくしっかりと面出し可能で、ソリや歪み・縮みの発生を抑える。
    6.柔軟性: 硬化後一定の時間は、パテに柔軟性・追随性があり、パテが歪みを吸収する。
    7.研磨性: 無収縮パテ特有の表面タックが無いのでペーパーの絡みが無く、かつペーパーが表面をすべることなくしっかり食いつくので、サクサク研げる。半乾きで表面を削るようなザクザクではなく、完全に乾いた状態でしっかりペーパーがかかったサクサクという小気味良い研磨感で楽に研磨が可能。
    8.タイプ: S(夏用)・N(標準=春秋用)・W(冬用)の3シーズンタイプ
    9.その他: 《主剤混合システム》 ブレンドOK

  • カテゴリー 中部化研工業

    独自商品コード ckk-pa0003

    システム商品コード 000000014894

    『Legend.I』は、超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・ 一般の鋼鈑・その他に非常に強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い 低収縮パテです。

    150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して 上塗り塗装後の焼付が可能です。(膜厚等の諸条件により耐熱温度は 変わります)。

    乾燥性が格段にアップし、表面タックが残りません。さらに、強制乾燥 (50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能です。

    【特長】

    1.密着性: 超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・一般の鋼鈑・その他FRPにも強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い。
    2.耐熱性: 150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して上塗り塗装後の焼付が可能(膜厚などの諸条件により耐熱温度は変わります)。
    3.乾燥性: 乾燥性が格段にアップし、表面タックが残らない。さらに、強制乾燥(50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能。
    4.耐湿性: 耐ブリスター性に優れている。
    5.収縮性: 無収縮と言って良い程の優れた無収縮性のため、硬化後に鋼鈑が歪むことなくしっかりと面出し可能で、ソリや歪み・縮みの発生を抑える。
    6.柔軟性: 硬化後一定の時間は、パテに柔軟性・追随性があり、パテが歪みを吸収する。
    7.研磨性: 無収縮パテ特有の表面タックが無いのでペーパーの絡みが無く、かつペーパーが表面をすべることなくしっかり食いつくので、サクサク研げる。半乾きで表面を削るようなザクザクではなく、完全に乾いた状態でしっかりペーパーがかかったサクサクという小気味良い研磨感で楽に研磨が可能。
    8.タイプ: S(夏用)・N(標準=春秋用)・W(冬用)の3シーズンタイプ
    9.その他: 《主剤混合システム》 ブレンドOK

  • カテゴリー 中部化研工業

    独自商品コード ckk-pa0002

    システム商品コード 000000014893

    『Legend.I』は、超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・ 一般の鋼鈑・その他に非常に強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い 低収縮パテです。

    150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して 上塗り塗装後の焼付が可能です。(膜厚等の諸条件により耐熱温度は 変わります)。

    乾燥性が格段にアップし、表面タックが残りません。さらに、強制乾燥 (50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能です。

    【特長】

    1.密着性: 超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・一般の鋼鈑・その他FRPにも強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い。
    2.耐熱性: 150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して上塗り塗装後の焼付が可能(膜厚などの諸条件により耐熱温度は変わります)。
    3.乾燥性: 乾燥性が格段にアップし、表面タックが残らない。さらに、強制乾燥(50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能。
    4.耐湿性: 耐ブリスター性に優れている。
    5.収縮性: 無収縮と言って良い程の優れた無収縮性のため、硬化後に鋼鈑が歪むことなくしっかりと面出し可能で、ソリや歪み・縮みの発生を抑える。
    6.柔軟性: 硬化後一定の時間は、パテに柔軟性・追随性があり、パテが歪みを吸収する。
    7.研磨性: 無収縮パテ特有の表面タックが無いのでペーパーの絡みが無く、かつペーパーが表面をすべることなくしっかり食いつくので、サクサク研げる。半乾きで表面を削るようなザクザクではなく、完全に乾いた状態でしっかりペーパーがかかったサクサクという小気味良い研磨感で楽に研磨が可能。
    8.タイプ: S(夏用)・N(標準=春秋用)・W(冬用)の3シーズンタイプ
    9.その他: 《主剤混合システム》 ブレンドOK

  • カテゴリー 中部化研工業

    独自商品コード ckk-pa0001

    システム商品コード 000000014892

    『Legend.I』は、超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・ 一般の鋼鈑・その他に非常に強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い 低収縮パテです。

    150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して 上塗り塗装後の焼付が可能です。(膜厚等の諸条件により耐熱温度は 変わります)。

    乾燥性が格段にアップし、表面タックが残りません。さらに、強制乾燥 (50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能です。

    【特長】

    1.密着性: 超高張力鋼鈑・高張力鋼鈑・防錆鋼鈑・アルミ鋼鈑・一般の鋼鈑・その他FRPにも強力に密着し、かつエッジ部も非常に強い。
    2.耐熱性: 150~180℃で約30分の耐熱性があり、耐熱温度が高いため、安心して上塗り塗装後の焼付が可能(膜厚などの諸条件により耐熱温度は変わります)。
    3.乾燥性: 乾燥性が格段にアップし、表面タックが残らない。さらに、強制乾燥(50~60℃で5~10分)を行うことにより、研磨可能時間は大幅に短縮が可能。
    4.耐湿性: 耐ブリスター性に優れている。
    5.収縮性: 無収縮と言って良い程の優れた無収縮性のため、硬化後に鋼鈑が歪むことなくしっかりと面出し可能で、ソリや歪み・縮みの発生を抑える。
    6.柔軟性: 硬化後一定の時間は、パテに柔軟性・追随性があり、パテが歪みを吸収する。
    7.研磨性: 無収縮パテ特有の表面タックが無いのでペーパーの絡みが無く、かつペーパーが表面をすべることなくしっかり食いつくので、サクサク研げる。半乾きで表面を削るようなザクザクではなく、完全に乾いた状態でしっかりペーパーがかかったサクサクという小気味良い研磨感で楽に研磨が可能。
    8.タイプ: S(夏用)・N(標準=春秋用)・W(冬用)の3シーズンタイプ
    9.その他: 《主剤混合システム》 ブレンドOK

1